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POLOG抹消されてるwwwうはwwwww
takumiも自分のブログ持ってるし、俺も作ったし、MIXIで掲示はできるし、こことじるか?
1億3000万人の日本人にヘビーメタル魂をぶち込んだ音楽バラエティ「ヘビメタさん」。
番組の存続希望の署名が集まるなど人気の高かった同番組だが、4月から「ROCK FUJIYAMA」 という番組名で再開することが(正確には後継番組)明らかになった。 番組名こそ違えど、出演者・製作スタッフは「ヘビメタさん」と変わっていないとのことなので 期待が高まるばかりである。 ■テレビ東京「ROCK FUJIYAMA」(初回4/3(月)深夜1時~1時30分) 出演:マーティ・フリードマン、鮎貝健、シェリー、ROLLY、久武頼正 ソース 3/17のすかんち再結成ライヴの会場で貰ったチラシに書いてありました ヴィンセントの『炎よ、我と共に歩め』 ※3/12・15に番組情報あり http://blog.livedoor.jp/vincent_devil/ テレビ東京「ヘビメタさん」 http://www.tv-tokyo.co.jp/heavy-metal/ はいはいは嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼あああああああああああいいい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! k # by ke-takumi | 2006-03-31 07:14
かねてから作りたいなぁーと思ってた
レ ビ ュ - 専 門 サ イ ト 作りました。 k 殿に紹介していただいた「はてなダイアリー」にて。 レビューに向いているかと思いきや変なところ向いてなかったりで、なんだか変わったところだと思った。 僅かながら購入の助けに。人柱Life http://d.hatena.ne.jp/acos666/
卒業しました!
takumi 卒業式話でも。 朝起きる。5時に。 とりあえずマブラブやる。もうだめかもしれない、人として。 ネクタイ巻く。慣れたもんだ。 私の学生生活は先生から見ると褒められたものではないだろう。 最後ぐらいしっかり締めようとオールバックにする。 家族から怖いといわれる。私も怖い。主に目つきが。 いつもより早く家を出る。これが学校へ向かう最後の道だ。 2年間の思い出がよみがえる。 入学した時の不安。 初めて教わる授業内容。 遅くまで残った実習。 Eがうざかった。 今まで考えないようにしていた就職という重い現実。 色々あった。 時には支えてもらった。主にエロゲー。 一歩一歩かみ締めながら学校へと向かう。 かみ締めていたのはしーせんたけだ。 そういえば1年の頃、学校に向かう途中に毎朝出会う女性に淡い恋心を抱いていた。 そんな日々との別れ。 学校に着いた。 教室に着いたらとりあえずアカギを読む。 おもしろい。 10時に式が行われるようだ。 アカギを読む。 おもしろい。 式が始まった。 だるかった。でも最後だ。ちゃんと締めよう。 次へと向かえるように。 自分の名前が呼ばれたとき、しっかり返事をした。 ああ、卒業するんだな、そう思った。 涙は出なかった。 教室に戻り、先生たちが最後に一言くれた。 その言葉のひとつひとつが胸に染み渡った。 今まで自分がどれだけ甘えていたか。 どれだけ頼り切っていただろうか。 どれだけ心配させていただろうか。 恥ずかしかった。がんばろうと思った。 頃合を見計らって色紙を贈った。 先生はすげえ!すげえ!としか言わなかった。 ありがとうとはいわなかった。 素直じゃないな、それは私にも言えたことか。 自然と頬が緩む。 記念に写真を撮り、恥ずかしがりやな私たち一同は別れの言葉もそこそこに学校を出る。 空腹を覚え、ガストに入る。 去年もここにきた。 去年の自分は卒業なんて遠い日のことのように思っていたけど あっという間だった。 最後だから高いものを頼む、なんて事はせず 目玉焼きハンバーグをオーダー。 いつもどおりの自分だ。死ぬまで貫き通そう。 先生がのぞきに来てくれた。 1年という短い時間ではあるけれども 今までの感謝の意を込めてもてなした。 最後は笑顔で帰っていった。 私たちも帰った。 そして私は兼ねてより計画していた案を提示した。 「ソープ行こうぜ」 この計画はソープへ赴き、一人の女性を全員が指名する というとても気持ちの悪い計画だ。 もちろん、却下された。 だが私は引き下がらなかった。 この私の熱意を受けてみんなが渋々とだけど笑顔で S 「わかったよ、じゃあ雀荘行こうか。」 私 「はい」 雀荘で2時間くらい打つ。 Sさんの顔がまじだった。軽く機嫌悪そうだった。 その後、SさんとEが二人飲む予定だったのを強引に私たちも混ぜてもらう形で 飲み会計画が立案された。 先生たちも呼んで盛大に騒いだ。 「かんぱーい」 2時間後 Eがうざくなった。 気にせず先生たちと最後の会話。 プログラマーより営業の方が向いてるよと諭された。今更。 転職するときはよろしくと伝え、食べる、もりもり。 4時間後 そろそろ終電。ということでお開き。 この時点で酔っ払い2名。 Eの酔っ払いっぷりはすごかった。 先生の革靴を自分のものと勘違いして履き 先生を困らせたりした。 先生はマジトーンで軽く切れてた。 駅の改札で先生にお別れを言う。 なんとかやっていきますというと 「takumiの事はそんなに心配はしてない、やっていけるよ」 と激励されて泣きそうになった。 まぁEがいきなり走り出したりして涙引っ込んだ。 台無しだな、E。 その後、Eに蹴られたりして軽く殺意を覚え、トイレ行くとかいったEを放置して帰った。 付き添いがいたから平気だろうと。 そして家に帰って寝た。 総評 Eは酒を飲むな
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